瑞月 空(みずき そら)について
「視える人の話。」を運営している、瑞月 空(みずき そら)です。
「視える」といっても、目の前に姿が見えるわけじゃありません。
ただ、確実にそこにいる。そのことが、わかる。
そういう感覚が、子どもの頃からずっとあります。
基本プロフィール
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前 | 瑞月 空(みずき そら) |
| サイト | 視える人の話。(mieru-hito.com) |
| スタンス | 見えない世界をずっと感じ、調べ続けてきた人間 |
| 関心領域 | スピリチュアルなサインの意味、日常の不思議な体験、見えない世界との向き合い方 |
私の体験
祖母が亡くなった夜
はじめて「何か」を確かに感じたのは、小学生の頃、祖母が亡くなった夜のことです。
弟と二段ベッドで寝ていたその夜、窓の外に何かがいる気がしました。怖いというより、静かな感覚でした。祖母が、誰かと一緒にそこから出ていく。
姿は見えなかった。でも、確実にいました。
あれが何だったのか、今でもはっきりとは言えません。でも確かに、何かがそこにあった夜でした。
金縛りの夜
子どもの頃から、金縛りも何度も経験しています。
体が動かない。意識はある。目が開いていて、部屋が見える。それが本当に見えているのか、夢の中なのか、今でもわかりません。
ただそのとき、自分の体の上に何かがいる感覚がありました。確実にそこにいる、という感覚。
怖かった。でも同時に、これは何なのだろうという気持ちが、ずっと止まらなかった。
大学生のとき
友人3人でホラー映画を観終わった直後、突然携帯が鳴りました。
誰が掛けたのかと顔を見合わせたけれど、全員首を振った。恐る恐る出ると、遠くでラジオのような声がずっと聞こえていました。誰も何も言えなくなって、みんなで冷や汗をかいた夜のことは、今でも笑い話にできません。
日常の中で
誰もいないはずの部屋でぱちんぱちんと音が聞こえる夜が、何度もあります。
姿は見えない。でも、いる。そのことが、わかる。
これが私にとっての「視える」ということです。
このサイトを始めた理由
様々な体験を重ねながら、見えない世界のことをずっと自分なりに調べ、考え続けてきました。
同じような感覚を持つ人に、届けばいいと思って書いています。
記事は、3つのスタンスで書いています。
自分自身が感じ・体験してきたことは、一人称で書きます。
調べてきた知識は「スピリチュアルな世界では〜」という形で伝えます。
読者や知人から聞いた話は「こんな話を聞いたことがあります」という形で紹介します。
私が大切にしていること
スピリチュアルなサインの意味は、あなたの状況によって変わります。
この記事でわかるのは一般的な意味です。それをどう受け取るかは、あなた自身が決めることだと思っています。
自分が感じてきたことを、感じてきた分だけ書く。それだけを守っています。
電話占いについて
迷ったとき、不安なとき、私は電話占いに相談してきました。
一人で考え続けてもぐるぐるするとき、誰かに話を聞いてもらうだけで、気持ちがすっと軽くなる。そういう経験を、何度もしてきました。今の自分があるのは、そのおかげだと思っている部分もあります。
このサイトでは、私が実際に使ってきた電話占いサービスを紹介しています。同じように何かを抱えているなら、一度試してみてほしいと思っています。
このサイトの運営方針
- 記事はAIを活用して制作しています。構成・方向性・体験はすべて私自身のものですが、文章の生成にAIツールを使用しています
- 記事の情報はスピリチュアルな視点からの解釈であり、すべての方に同じ意味が当てはまるとは限りません
- 身体の症状に関する記事は医療的な診断・治療を推奨するものではありません。気になる症状が続く場合は医療機関へご相談ください
- 当サイトはアフィリエイトプログラムに参加しています。記事内のリンクから商品・サービスをご購入いただいた場合、当サイトに紹介料が発生することがあります
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